有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
(建物、構築物、機械及び装置、車両運搬具、工具、器具及び備品)
定率法
(ただし、型・治具については定額法)
なお、平成10年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降取得の建物附属設備及び構築物については、定額法によります。
(2) 無形固定資産
定額法
なお、ソフトウエア(自社利用分)については社内における利用可能期間に基づく定額法によります。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法によります。2017/06/27 14:22 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額及び減少額のうち、主なものは次のとおりであります。
※1 「建物」の当期増加額は、日野工場 557百万円、羽村工場 496百万円、新田工場 5,414百万円、古河工場 23,437百万円他であります。
※2 「機械及び装置」の当期増加額は、日野工場 1,323百万円、羽村工場 1,243百万円、新田工場
10,372百万円、古河工場 21,136百万円他であります。
※3 建設仮勘定の当期増加額は、「建物」2,782百万円、「機械及び装置」29,158百万円、「車両運搬具」
2,375百万円、「工具、器具及び備品」6,615百万円他であります。2017/06/27 14:22