- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額△131,739百万円にはセグメント間の債権債務消去及び棚卸資産の調整額他が含まれております。
※3 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
2023/06/27 10:02- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない地域であり、北米、オセアニア等を含んでおります。
※2 調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△9,644百万円にはセグメント間の取引消去及び棚卸資産の調整額他が含まれております。
(2)セグメント資産の調整額△146,128百万円にはセグメント間の債権債務消去及び棚卸資産の調整額他が含まれております。
※3 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/06/27 10:02 - #3 役員報酬(連結)
(c)賞与
取締役への業績連動報酬としての賞与は、経営目標達成に向けたインセンティブとして機能するよう、各期の連結営業利益(2023年3月期における期初目標未定、期中修正目標2022年10月 60億円/2023年2月 120億円、実績174億円)をベースとし、役位、職責、株主への配当(2023年3月期における期初予想未定、期中修正予想 0円、実績 0円)、従業員の賞与水準、中長期的な業績、過去の支給実績および他社の動向などを総合的に勘案して決定するものとし、毎年、一定の時期に支給することとします。
(d)譲渡制限付株式報酬
2023/06/27 10:02- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
その他の部門の売上高につきましては、米国、タイにおけるトヨタブランド車向けユニット事業の売上高が増加したこと等により、5,854億24百万円となりました。
(営業利益)
為替環境の好転はあったものの、国内売上台数の減少に伴う車種構成差の悪化、材料市況の高騰等により、連結営業利益は174億6百万円と前期に比べ164億4百万円の減益(△48.5%)となりました。尚、売上原価の売上高に対する比率は84.1%(前期は82.8%)、販売費及び一般管理費の売上高に対する比率は14.7%(前期は14.9%)となりました。
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