- 7205
- 2026/03/27
- 時価
- 2223億円
- PER 予
- 2.96倍
- 2010年以降
- 赤字-21.67倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.03倍
- 2010年以降
- 0.5-2.95倍
(2010-2025年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 34.85%
- ROA 予
- 5.51%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
退職給付に係る資産
連結
- 2023年3月31日
- 11億6900万
- 2024年3月31日 +999.99%
- 254億6600万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ③ 小規模企業等における簡便法の採用2024/06/26 10:12
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債、退職給付に係る資産及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5)重要な収益及び費用の計上基準 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/06/26 10:12
(注)1.評価性引当額に重要な変動が生じた主な理由は、主として当期に税務上の繰越欠損金を追加計上したことに前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 固定資産圧縮積立金 △4,041 〃 △4,030 〃 退職給付に係る資産 △357 〃 △7,432 〃 その他 △8,788 〃 △9,560 〃
よります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産合計)2024/06/26 10:12
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ1,026億39百万円増加し、1兆4,643億75百万円となりました。これは、棚卸資産が521億11百万円、及び退職給付に係る資産が242億97百万円増加したこと等によります。
(負債合計) - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2024/06/26 10:12
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「退職給付に係る資産の増減額」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△521百万円は、「退職給付に係る資産の増減額」△173百万円、「その他」△347百万円として組み替えております。 - #5 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- また、一部の国内連結子会社は、確定拠出型の制度として確定拠出企業年金制度及び中小企業退職金共済制度を設けております。2024/06/26 10:12
尚、一部の国内連結子会社は、簡便法により退職給付に係る資産、退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
当社及び国内連結子会社は、従業員の退職等に際して割増退職金を支払う場合があります。