- 7242
- 2026/08/27
- 時価
- 1897億円
- PER 予
- 11.06倍
- 2010年以降
- 赤字-120.11倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.81倍
- 2010年以降
- 0.38-1.87倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.47%
- ROE 予
- 7.29%
- ROA 予
- 3.37%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
1年内返済予定の長期借入金
個別
- 2020年3月31日
- 80億1800万
- 2021年3月31日 -11.67%
- 70億8200万
有報情報
- #1 注記事項-借入金、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 借入金の内訳は、以下のとおりです。2021/06/25 13:00
(注) 平均利率は当連結会計年度末の残高に対する加重平均利率を記載しております。(単位:百万円) 短期借入金 49,845 58,221 1.21 ― 1年内返済予定の長期借入金 38,869 11,789 1.08 ― 合計 88,714 70,010
当社は、2019年9月30日付で総額440億円のコミットメントライン型シンジケートローン契約を締結しており、連結純資産及びセグメント利益に係る財務制限条項が付されております。 - #2 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (5) 流動性リスク管理2021/06/25 13:00
当社グループは、金融機関からの借入により、運転資金や設備投資資金の調達を行っておりますが、これらの債務の履行が困難となるリスク、すなわち流動性リスクに晒されております。当社グループは、事業を遂行するにあたって必要最小限の手元資金を確保するために、適宜金融機関からの借入を行っており、また突発的な資金需要の発生や市場の流動性が著しく低下した時などの緊急的な事態に備えてコミットメントラインを設定しています。
また、当社は、グループ各社の資金需要を適宜把握した上で、月次ベースの資金計画を作成し、日々のキャッシュ・フローと比較するという方法でモニタリングを行い、流動性リスクを管理しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの運転資金需要のうち主なものは、鋼材等の原材料の購入費用のほか、製造費、販売費及び一般管理費等の営業費用であります。投資を目的とした資金需要は、主に設備投資によるものであります。2021/06/25 13:00
当社グループは、事業運営上必要な流動性と資金の源泉を安定的に確保することを基本方針としております。短期運転資金は自己資金及び金融機関からの短期借入を基本としており、設備投資や長期運転資金の調達につきましては金融機関からの長期借入を基本としております。また、新型コロナウイルス感染拡大の影響による資金需要に備えるため、2020年6月19日付で、総額446億円のコミットメントライン型シンジケートローン契約の締結及び160億円の資金の借入を実行いたしました。なお、本契約および資金の借入に係る当連結会計年度末における借入残高はありません。
なお、当連結会計年度末における借入金及びリース負債を含む有利子負債の残高は1,603億円となっております。また、当連結会計年度末における現金及び現金同等物の残高は687億円となっております。 - #4 財務制限条項に関する注記
- 務制限条項2021/06/25 13:00
当社は、2019年9月30日付で総額440億円のコミットメントライン型シンジケートローン契約を締結しており、連結純資産及びセグメント利益に係る財務制限条項が付されております。