日産車体(7222)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 自動車関連の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- -6億1400万
- 2014年6月30日
- 18億1600万
- 2015年6月30日 -18.06%
- 14億8800万
- 2016年6月30日 -7.53%
- 13億7600万
- 2017年6月30日 +77.4%
- 24億4100万
- 2018年6月30日 -10.16%
- 21億9300万
- 2019年6月30日
- -11億2300万
- 2020年6月30日 -446.75%
- -61億4000万
- 2021年6月30日
- 400万
- 2022年6月30日
- -18億7600万
- 2023年6月30日
- 1800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境において、当社が日産自動車株式会社から受注しております自動車の売上台数は、主に「AD」や「キャラバン」等の商用車が増加したことで、前年同期と比べ35.9%増加の35,964台となりました。売上高は、台数増加の影響等により、149億円増加の700億円となりました。損益面では、営業利益は18億円増加の0.6億円、経常利益は17億円増加の1億円、親会社株主に帰属する四半期純利益は12億円増加の1億円となりました。2023/08/02 11:37
当社グループの報告セグメントにおける自動車関連セグメントの比率が極めて高いため、上記の事業全体に係る記載内容と概ね同一と考えられます。よって、セグメントごとの記載を省略しております。
② 財政状態に関する説明