日産車体(7222)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 自動車関連の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 58億1000万
- 2014年12月31日 +21.03%
- 70億3200万
- 2015年12月31日 -2.18%
- 68億7900万
- 2016年12月31日 -11.02%
- 61億2100万
- 2017年12月31日
- -7億7000万
- 2018年12月31日
- 43億6500万
- 2019年12月31日 +40.71%
- 61億4200万
- 2020年12月31日
- -43億300万
- 2021年12月31日 -17.73%
- -50億6600万
- 2022年12月31日
- 12億9700万
- 2023年12月31日 +102.24%
- 26億2300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2024/02/13 11:04
「自動車関連」セグメントにおいて、当社湘南工場フレーム車の生産終了決定に伴い、当社及び連結子会社の当該設備について減損損失を計上いたしました。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間において155百万円であります。
3.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2024/02/13 11:04
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、設備メンテナンス事業、情報処理事業、人材派遣業を含んでおります。自動車関連 その他(注)1 合計 乗用車 160,414 - 160,414 商用車 34,154 - 34,154 小型バス 9,970 - 9,970 部品売上・その他 9,421 4,776 14,198 外部顧客への売上高 213,960 4,776 218,737
2.当社及び連結子会社の収益を地域別に分解した場合、その源泉は日本のみとなります。 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2024/02/13 11:04
「自動車関連」セグメントにおいて、当社湘南工場フレーム車の生産終了決定に伴い、当社及び連結子会社の当該設備について減損損失を計上いたしました。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間において155百万円であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境において、当社が日産自動車株式会社から受注しております自動車の売上台数は、主に「パトロール(Y62)」や「NV200バネット」等が増加したことで、前年同期と比べ9.5%増加の110,157台となりました。売上高は、台数増加の影響等により、6.1%増加の2,321億円となりました。損益面では、営業利益は94.6%増加の29億円、経常利益は57.7%増加の32億円、親会社株主に帰属する四半期純利益は21.8%増加の20億円となりました。2024/02/13 11:04
当社グループの報告セグメントにおける自動車関連セグメントの比率が極めて高いため、上記の事業全体に係る記載内容と概ね同一と考えられます。よって、セグメントごとの記載を省略しております。
② 財政状態に関する説明