日産車体(7222)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 自動車関連の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 18億5200万
- 2014年9月30日 +162.69%
- 48億6500万
- 2015年9月30日 -9.39%
- 44億800万
- 2016年9月30日 -37.61%
- 27億5000万
- 2017年9月30日 +41.64%
- 38億9500万
- 2018年9月30日 -14.84%
- 33億1700万
- 2019年9月30日 -44.2%
- 18億5100万
- 2020年9月30日
- -67億8600万
- 2021年9月30日
- -7億2400万
- 2022年9月30日 -73.07%
- -12億5300万
- 2023年9月30日
- 2億7400万
- 2024年9月30日
- -24億8300万
- 2025年9月30日
- 53億8000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境において、当社が日産自動車株式会社から受注しております自動車の売上台数は、主に「AD」や「NV200バネット」等の商用車が増加したことで、前年同期と比べ18.6%増加の71,769台となりました。売上高は、台数増加の影響等により、146億円増加の1,455億円となりました。損益面では、営業利益は15億円増加の4億円、経常利益は13億円増加の6億円、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億円増加の4億円となりました。2023/11/13 12:08
当社グループの報告セグメントにおける自動車関連セグメントの比率が極めて高いため、上記の事業全体に係る記載内容と概ね同一と考えられます。よって、セグメントごとの記載を省略しております。
② 財政状態に関する説明