日産車体(7222)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - 情報処理の推移 - 全期間
連結
- 2020年3月31日
- 9億1900万
- 2020年6月30日 -77.26%
- 2億900万
- 2020年9月30日 +128.23%
- 4億7700万
- 2021年3月31日 +126.21%
- 10億7900万
- 2021年6月30日 -69.42%
- 3億3000万
- 2021年9月30日 +116.97%
- 7億1600万
- 2021年12月31日 +52.93%
- 10億9500万
- 2022年6月30日 -74.79%
- 2億7600万
- 2022年9月30日 +130.07%
- 6億3500万
- 2022年12月31日 +40.31%
- 8億9100万
- 2023年3月31日 +25.25%
- 11億1600万
- 2023年6月30日 -79.66%
- 2億2700万
- 2023年9月30日 +114.1%
- 4億8600万
- 2024年3月31日 +101.44%
- 9億7900万
- 2024年9月30日 -48.52%
- 5億400万
- 2025年3月31日 +101.39%
- 10億1500万
- 2025年9月30日 -56.35%
- 4億4300万
- 2026年3月31日 +94.13%
- 8億6000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額△26百万円は、セグメント間の内部売上高6,676百万円及び内部営業費用6,649百万円の消去であります。2026/06/23 11:49
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の調整額65百万円は、セグメント間の内部売上高5,832百万円及び内部営業費用5,898百万円の消去であります。2026/06/23 11:49
- #3 主要な顧客ごとの情報
- 2026/06/23 11:49
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 日産自動車株式会社 396,706 自動車関連、設備メンテナンス、情報処理及び人材派遣 - #4 事業の内容
- セグメント内容と当社及び関係会社の当該事業にかかる位置付けは、次のとおりであります。2026/06/23 11:49
(注)子会社はすべて国内のみであります。セグメント 主要製品等 主要な会社 設備メンテナンス 生産設備の製作・施工等 日産車体エンジニアリング㈱ 情報処理 情報システム構築・保守運用サービス等 日産車体コンピュータサービス㈱ 人材派遣 人材派遣 ㈱プロスタッフ
以上述べた事項を事業系統図によって示すと、次のとおりであります。 - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (注)1.当社及び連結子会社の収益を地域別に分解した場合、その源泉は日本のみとなります。2026/06/23 11:49
2.上記の財またはサービス別に収益を分解した情報はセグメント間の内部売上高又は振替高を控除した後の外部顧客への売上高で表示しております。
3.外部顧客への売上高は、顧客との契約から生じる収益を源泉としております。 - #6 報告セグメントの概要(連結)
- す。2026/06/23 11:49
当社グループは、提出会社と一部の連結子会社が営む「自動車関連」、連結子会社が営む「設備メンテナンス」「情報処理」「人材派遣」を報告セグメントとしております。自動車関連は、自動車及びその部分品の製造・販売、設備メンテナンスは生産設備の製作・施工・維持管理等、情報処理は情報システム構築・保守運用サービス等、人材派遣は人材派遣等を行っております。 - #7 従業員の状況(連結)
- ① 連結会社の状況2026/06/23 11:49
(注)従業員数は就業人員であり、臨時従業員は[ ]内に年間の平均人員を外数で記載しております。2026年3月31日現在 設備メンテナンス 32 [14] 情報処理 239 [32] 人材派遣 109 [42]
② 提出会社の状況 - #8 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、セグメント(自動車関連・設備メンテナンス・情報処理・人材派遣)に基づいて資産のグルーピングを行っております。また将来の使用が見込まれていない遊休資産、処分予定の資産等については個々の資産ごとに減損の要否を判定しております。2026/06/23 11:49
当社及び一部の連結子会社は、将来処分予定の資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(172百万円)として特別損失に計上しました。その内訳は、機械装置及び運搬具33百万円、工具、器具及び備品138百万円であります。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2026/06/23 11:49
(注)セグメント間の取引については相殺消去しております。セグメント 台数(台) 金額(百万円) 前期比(%) 前期比(%) 設備メンテナンス - - 872 △28.7 情報処理 - - 3,169 △8.2 人材派遣 - - 2,167 △7.7
b.受注実績 - #10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- ① 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額の算出方法2026/06/23 11:49
当社グループは、セグメント(自動車関連・設備メンテナンス・情報処理・人材派遣)に基づいて資産のグルーピングを行っております。また将来の使用が見込まれていない処分予定の資産、遊休資産については個々の資産ごとに減損の要否を判定しております。
「自動車関連」のセグメントにおける固定資産について、当社湘南工場で生産している「NV200バネット」が2026年度末をもって終了すること及び当社湘南工場のサービス部品生産への事業転換に伴い、将来の使用が見込まれていない当社及び連結子会社の当該生産設備を処分予定の資産として減損の要否を判定し、減損を要するものについて減損損失を計上しました。