有価証券報告書-第93期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
当社は、収益基盤及び財務体質の改善に努力し、安定した配当を継続的に行うことを基本方針としている。
当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針とし、配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会である。
当事業年度の剰余金の配当については、継続的な安定配当の基本方針のもと、中間配当(1株当たり4.50円)と合わせ1株当たり11円としている。
内部留保資金の使途については、新車や生産性向上のための設備投資などに有効活用し、財務体質の充実・強化を進めることとしている。
なお、当社は会社法第454条第5項に規定する中間配当をすることができる旨を定款に定めている。
(注)基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりである。
当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針とし、配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会である。
当事業年度の剰余金の配当については、継続的な安定配当の基本方針のもと、中間配当(1株当たり4.50円)と合わせ1株当たり11円としている。
内部留保資金の使途については、新車や生産性向上のための設備投資などに有効活用し、財務体質の充実・強化を進めることとしている。
なお、当社は会社法第454条第5項に規定する中間配当をすることができる旨を定款に定めている。
(注)基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりである。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (百万円) | 1株当たり配当額 (円) |
| 平成27年11月2日 取締役会決議 | 665 | 4.50 |
| 平成28年6月28日 定時株主総会決議 | 961 | 6.50 |