SUBARU(7270)の短期借入金の純増減額(△は減少)の推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- -159億7200万
- 2009年3月31日
- 515億1700万
- 2010年3月31日
- -819億2200万
- 2011年3月31日
- -430億3400万
- 2012年3月31日
- -280億3300万
- 2013年3月31日 -2.22%
- -286億5500万
- 2014年3月31日
- -28億9300万
- 2015年3月31日 -550.22%
- -188億1100万
- 2016年3月31日
- -78億2200万
- 2017年3月31日
- 99億3900万
- 2018年3月31日
- -183億9300万
- 2019年3月31日
- -174億8200万
有報情報
- #1 注記事項-金融リスク管理、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社グループは、流動性・安定性の確保のために、十分な規模の現金及び現金同等物を保有することに加え、主要金融機関とコミットメントライン契約などを締結しており、現在必要とされる資金水準を満たす流動性を保持することに努めています。2025/06/23 10:37
コミットメントラインのうち、未使用の金額は、以下の通りです。
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②資金調達及び資金の流動性に係る分析2025/06/23 10:37
当社は、当社グループの中期的な資金需要を念頭に置いた資金調達計画を策定し経営会議および取締役会の審議を経て意思決定しています。成長投資およびその他の事業資金については、事業活動により獲得した内部資金に加えて、市場環境に応じた適切な手段により外部から調達することとしており、銀行からの借入及び国内普通社債発行による資金調達を実施しています。手元資金は、2025年3月末時点において3か月超の定期預金を含む現金及び現金同等物の残高として1兆5,897億円となっています。これに加え、未使用のコミットメントライン約2,000億円を有しており、成長投資および変化の激しい事業環境を考慮しても十分な流動性を確保していると考えています。これらは安全性並びに流動性の極めて高い短期金融商品で運用しています。
中長期的な資金の確保については、引き続き営業キャッシュ・フローに加え、外部からの調達により行っていきます。安定的な外部資金調達能力の維持向上を重視し、国内の格付機関である格付投資情報センター(R&I)から格付を取得しており、格付は「シングルAマイナス(安定的)」となっています。強固な財務体質を維持し、取引金融機関と良好な関係を構築していることからも、今後の資金調達に関して問題はないと認識しています。 - #3 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ④ 【連結キャッシュ・フロー計算書】2025/06/23 10:37
(単位:百万円) 財務活動によるキャッシュ・フロー 短期借入金の純増減額(△は減少) 28 △201 - 長期借入金の返済による支出 28 △45,402 △59,000