営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 3101億5000万
- 2015年12月31日 +40.49%
- 4357億4100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。2016/02/10 10:51
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/02/10 10:51 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間の売上高につきましては、自動車売上台数の増加や為替変動に伴う売上高の増加などにより、2兆4,186億円と前年同期比3,579億円(17.4%)の増収となりました。2016/02/10 10:51
利益面につきましては、売上高の増加に伴い、営業利益が4,357億円と前年同期比1,256億円(40.5%)の増益となり、経常利益につきましても、4,340億円と前年同期比1,456億円(50.5%)の増益となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、防衛省向け戦闘ヘリコプターAH-64Dに関する初度費請求訴訟の判決確定に伴う特別利益を482億円計上したことなどにより、3,378億円と前年同期比1,474億円(77.5%)の増益となりました。
第3四半期連結累計期間のセグメントの状況は以下のとおりです。