- 7270
- 2026/10/09
- 時価
- 1兆8220億円
- PER 予
- 13.77倍
- 2010年以降
- 赤字-29.02倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.65倍
- 2010年以降
- 0.56-3.57倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.57%
- ROE 予
- 4.69%
- ROA 予
- 2.4%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 発行済株式、議決権の状況(連結)
- 2016年9月30日現在2016/11/09 11:30
(注)「完全議決権株式(その他)」欄の普通株式には、証券保管振替機構名義の株式が11,800株含まれております。また、「議決権の数」欄には、同機構名義の完全議決権株式に係る議決権の数118個が含まれております。区分 株式数(株) 議決権の数(個) 内容 無議決権株式 - - - 議決権制限株式(自己株式等) - - - 議決権制限株式(その他) - - - 完全議決権株式(自己株式等) (自己保有株式) - 権利内容に何らの限定のない当社における標準となる株式 普通株式 2,088,900 (相互保有株式) - 同上 普通株式 400,000 - #2 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 発行済株式総数、資本金等の推移】
(注)自己株式の消却による減少であります。2016/11/09 11:30 - #3 自己株式等(連結)
- 自己株式等】
2016年9月30日現在
(注)富士機械株式会社の他人名義所有株式400,000株は、同社が退職給付信託(日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社[東京都中央区晴海1丁目8-11](三井住友信託銀行再信託分・富士機械株式会社退職給付信託口)名義分)に拠出したものであります。2016/11/09 11:30 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (財務活動によるキャッシュ・フロー)2016/11/09 11:30
財務活動による資金の減少は1,167億円(前年同四半期連結累計期間は395億円の減少)となりました。主な要因は、自己株式の取得による支出527億円、配当金の支払561億円などであります。
(4) 事業上及び財務上の対処すべき課題