仕掛品
連結
- 2018年3月31日
- 523億700万
- 2019年3月31日 +42.83%
- 747億1100万
個別
- 2018年3月31日
- 475億6700万
- 2019年3月31日 +40.26%
- 667億1800万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 2019/06/24 14:22
(1) 商品及び製品 (貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定) (2) 仕掛品、原材料及び貯蔵品 主として先入先出法による原価法であります。 - #2 たな卸資産及び工事損失引当金の表示に関する注記(連結)
- 工事損失引当金に対応するたな卸資産の額2019/06/24 14:22
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 仕掛品 160 百万円 666 百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態2019/06/24 14:22
総資産につきましては、2兆9,827億円と前連結会計年度末に比べ1,163億円の増加となりました。主な要因は、固定資産の増加605億円、商品及び製品の増加471億円、原材料及び貯蔵品の増加240億円、仕掛品の増加224億円、短期貸付金の増加134億円、現金及び預金と有価証券を合わせた手許資金の減少563億円などであります。
負債につきましては、1兆3,699億円と前連結会計年度末に比べ644億円の増加となりました。主な要因は、製品保証引当金の増加585億円、1年内返済予定を含めた長期借入金の増加319億円、長期前受収益の増加252億円、未払費用の増加127億円、未払法人税等の減少400億円、短期借入金の減少177億円などであります。