営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 63億5600万
- 2024年9月30日 -19.84%
- 50億9500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△1,864百万円には、セグメント間取引消去△0百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,863百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の本社管理部門等に係る費用であります。2024/11/11 15:24
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメント変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、立体駐車装置事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,681百万円には、セグメント間取引消去△2百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,679百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の本社管理部門等に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/11/11 15:24 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間における当社グループのトラック・建設機械を取り巻く事業環境は、国内は堅調に推移いたしましたが、タイやインドネシアでは自動車需要の落ち込みが継続いたしました。また建設機械需要は、北米、欧州、アセアン地域等での金利上昇等の影響や、中国経済の低迷等により低いレベルで推移いたしました。2024/11/11 15:24
このような状況のもと、当社グループは、合理化の推進や生産変動に強いラインづくり等を進め収益確保に努めておりますが、当中間連結会計期間の売上高は952億88百万円(前年同期比3.7%減)、営業利益は50億95百万円(前年同期比19.8%減)、経常利益は54億63百万円(前年同期比20.3%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は34億4百万円(前年同期比23.0%減)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。