経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 8億9800万
- 2015年6月30日 -33.18%
- 6億
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当企業集団の売上高(外貨ベース)は、米国において増加しましたが、日本含めその他地域において前年同期比減少しました。営業利益は、アジア及び中国において大幅な減益となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、為替損益の改善、法人税減少等がありましたが、前年同期比減益となりました。2015/08/06 9:30
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は前年同期比784百万円増加し、24,668百万円(3.3%増)、営業利益は468百万円減少し、379百万円(55.2%減)、経常利益は298百万円減少し、600百万円(33.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は61百万円減少し、338百万円(15.2%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。