経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 16億9800万
- 2015年9月30日 -54.53%
- 7億7200万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当企業集団の売上高(外貨ベース)は、米国及び中国において増加しましたが、日本、欧州及びアジアにおいて前年同期比減少しました。営業利益は、米国、欧州及びアジアにおいて大幅な減益となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、特別損失が減少したことにより、前年同期比増益となりました。2015/11/09 9:02
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は前年同期比3,374百万円増加し、51,142百万円(7.1%増)、営業利益は977百万円減少し、522百万円(65.1%減)、経常利益は926百万円減少し、772百万円(54.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は535百万円増加し、211百万円となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。