経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 25億5800万
- 2015年12月31日 -50.7%
- 12億6100万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当企業集団の売上高(外貨ベース)は、米国、アジア及び中国において前年同期比増加しましたが、日本及び欧州において減少しました。営業利益は、日本において増加しましたが、米国、欧州及びアジアにおいて大幅な減益となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、特別損失が減少したことにより、前年同期比増益となりました。2016/02/08 9:11
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は前年同期比2,333百万円増加し、76,168百万円(3.2%増)、営業利益は1,135百万円減少し、1,002百万円(53.1%減)、経常利益は1,298百万円減少し、1,261百万円(50.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は356百万円増加し、620百万円となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。