経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 12億6100万
- 2016年12月31日 +83.74%
- 23億1700万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当企業集団の売上高(外貨ベース)は、日本を除き、米国、欧州、アジア及び中国において増加しました。営業利益(外貨ベース)は、アジアを除き、日本、米国、欧州及び中国において増益となり、親会社株主に帰属する四半期純利益についても、前年同期比増益となりました。2017/02/06 9:13
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は為替変動の影響により前年同期比1,884百万円減少し、74,284百万円(2.5%減)となりましたが、営業利益は1,035百万円増加し、2,037百万円(103.3%増)、経常利益は1,056百万円増加し、2,317百万円(83.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は998百万円増加し、1,618百万円(160.9%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。