純資産
連結
- 2015年3月31日
- 448億4800万
- 2016年3月31日 -6.67%
- 418億5500万
- 2017年3月31日 +1.27%
- 423億8500万
個別
- 2015年3月31日
- 294億5600万
- 2016年3月31日 -3.41%
- 284億5200万
- 2017年3月31日 +4.74%
- 298億100万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2017/06/28 11:18
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③純資産2017/06/28 11:18
純資産は、為替換算調整勘定が減少しましたが、利益剰余金が増加したことにより、42,385百万円(530百万円増)となりました。
(3)経営成績の分析 - #3 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、ポイント基準によっております。
②数理計算上の差異及び過去勤務費用の費用処理方法
過去勤務費用については、その発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(15年)による定額法により費用処理しております。
数理計算上の差異については、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(15年)による定額法により按分した額を、それぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理しております。
③未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用の会計処理方法
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。2017/06/28 11:18 - #4 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 本株式併合が当期首に実施されたと仮定した場合の、前事業年度及び当事業年度における1株当たり情報は以下のとおりです。2017/06/28 11:18
(注)潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、希薄化を有する潜在株式が存在しないため、記載しておりません。前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 1株当たり純資産額 3,459.27円 3,743.03円 1株当たり当期純利益金額 107.17円 237.97円 - #5 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 本株式併合が当期首に実施されたと仮定した場合の、前連結会計年度及び当連結会計年度における1株当たり情報は以下のとおりです。2017/06/28 11:18
(注)潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、希薄化を有する潜在株式が存在しないため、記載しておりません。前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 1株当たり純資産額 4,976.89円 5,210.51円 1株当たり当期純利益金額 90.70円 252.69円 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2017/06/28 11:18
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/06/28 11:18
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、希薄化を有する潜在株式が存在しないため、記載しておりません。前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 1株当たり純資産額 497.69円 521.05円 1株当たり当期純利益金額 9.07円 25.27円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。