有価証券報告書-第121期(2022/04/01-2023/03/31)
(5)指標と目標
2030年に向けた中長期ビジョン・活動目標を定めサステナビリティ(CSR)中計にて推進しております。
※2022サステナビリティレポート:https://www.trad.co.jp/databox/data.php/csr_environment_ja/code
サステナビリティ(CSR)中計:P17
気候変動に関する指標目標として、下記を設定し推進しております。
中期目標(2030):CO2排出量▲27%減[2021年比]
また、人材の多様性の確保を含む人材育成及び社内環境整備に関する取組みについても、サステナビリティレポートに掲載しております。
※2022サステナビリティレポート:https://www.trad.co.jp/databox/data.php/csr_environment_ja/code
人材育成:P12~13、安全及び健康に関する事項等・人材多様性の確保等・ワークライフバランス等:P24~P27
当社は、年齢、性別、学歴、信条、国籍等による差別がなく、企業理念、経営方針の実現に努力し、成果を出した人を厚く処遇する「公平の原則」を人事理念に掲げ、人材の多様性や個性を互いに尊重・認め合い、個人が持つ能力を最大限に発揮することが企業の永続的発展に不可欠と考えます。そのなかでも、特に、当社においては、全従業員に占める女性従業員の比率が低いため、女性が活躍できる雇用環境の整備を行うため、人材の多様性の確保を含む人材育成及び社内環境整備に関する指標目標として、下記を設定し推進しております。
事務技術職の採用者に占める女性比率 目標値(2026年3月末) 30%以上
実績値(2023年3月末) 29.0%
2030年に向けた中長期ビジョン・活動目標を定めサステナビリティ(CSR)中計にて推進しております。
※2022サステナビリティレポート:https://www.trad.co.jp/databox/data.php/csr_environment_ja/code
サステナビリティ(CSR)中計:P17
気候変動に関する指標目標として、下記を設定し推進しております。
中期目標(2030):CO2排出量▲27%減[2021年比]
また、人材の多様性の確保を含む人材育成及び社内環境整備に関する取組みについても、サステナビリティレポートに掲載しております。
※2022サステナビリティレポート:https://www.trad.co.jp/databox/data.php/csr_environment_ja/code
人材育成:P12~13、安全及び健康に関する事項等・人材多様性の確保等・ワークライフバランス等:P24~P27
当社は、年齢、性別、学歴、信条、国籍等による差別がなく、企業理念、経営方針の実現に努力し、成果を出した人を厚く処遇する「公平の原則」を人事理念に掲げ、人材の多様性や個性を互いに尊重・認め合い、個人が持つ能力を最大限に発揮することが企業の永続的発展に不可欠と考えます。そのなかでも、特に、当社においては、全従業員に占める女性従業員の比率が低いため、女性が活躍できる雇用環境の整備を行うため、人材の多様性の確保を含む人材育成及び社内環境整備に関する指標目標として、下記を設定し推進しております。
事務技術職の採用者に占める女性比率 目標値(2026年3月末) 30%以上
実績値(2023年3月末) 29.0%