7248 マレリ

7248
2017/05/02
時価
3519億円
PER 予
13.8倍
2010年以降
赤字-25.62倍
(2010-2016年)
PBR
1.6倍
2010年以降
0.28-1.49倍
(2010-2016年)
配当 予
0.58%
ROE 予
11.62%
ROA 予
5.62%
資料
Link
CSV,JSON

マレリ(7248)の当期純利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
28億900万
2009年3月31日
-553億200万
2009年12月31日
-145億300万
2010年3月31日
-132億8100万
2010年6月30日
15億3900万
2010年9月30日 +198.31%
45億9100万
2010年12月31日 +87.95%
86億2900万
2011年3月31日 +80.76%
155億9800万
2011年6月30日 -91.41%
13億4000万
2011年9月30日 +243.81%
46億700万
2011年12月31日 +118.65%
100億7300万
2012年3月31日 +141.08%
242億8400万
2012年6月30日 -94.12%
14億2900万
2012年9月30日 +49.69%
21億3900万
2012年12月31日 +18.93%
25億4400万
2013年3月31日 +130.23%
58億5700万
2013年6月30日 -30.49%
40億7100万
2013年9月30日 +88.23%
76億6300万
2013年12月31日 +144.71%
187億5200万
2014年3月31日 +33.4%
250億1600万
2014年6月30日 -86.1%
34億7700万
2014年9月30日 +149.18%
86億6400万
2014年12月31日 +78.22%
154億4100万
2015年3月31日 +30.21%
201億600万

個別

2008年3月31日
51億9800万
2009年3月31日
-281億7700万
2010年3月31日
-170億5700万
2011年3月31日
123億6500万
2012年3月31日 +6.55%
131億7500万
2013年3月31日 -84.27%
20億7200万
2014年3月31日 +85.57%
38億4500万
2015年3月31日
-7億700万
2016年3月31日
50億300万

有報情報

#1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日。以下「企業結合会計基準」という。)、「連結財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第22号 平成25年9月13日。以下「連結会計基準」という。)及び「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日。以下「事業分離等会計基準」という。)等を、当連結会計年度から適用し、支配が継続している場合の子会社に対する当社の持分変動による差額を資本剰余金として計上するとともに、取得関連費用を発生した連結会計年度の費用として計上する方法に変更いたしました。また、当連結会計年度の期首以後実施される企業結合については、暫定的な会計処理の確定による取得原価の配分額の見直しを企業結合日の属する連結会計年度の連結財務諸表に反映させる方法に変更いたします。加えて、当期純利益等の表示の変更及び少数株主持分から非支配株主持分への表示の変更を行っております。当該表示の変更を反映させるため、前連結会計年度については、連結財務諸表の組替えを行っております。
企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)、連結会計基準第44-5項(4)及び事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首時点から将来にわたって適用しております。
2016/06/24 13:46
#2 業績等の概要
経常利益は、為替差損の増加14億円等はありましたものの、営業利益の増加影響により、前年度に比較して61億円(21.6%)増益の343億8千万円となりました。
親会社株主に帰属する当期純利益は、法人税、住民税及び事業税が55億9千万円増加したものの、経常利益の増加に加え、法人税等調整額の減少6億4千万円の影響により、前年度に比較して24億円(12.0%)増益の225億1千万円となりました。
セグメントの業績は、地域間の内部売上高を含めて次のとおりであります。
2016/06/24 13:46
#3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
⑥ 非支配株主に帰属する当期純損益
非支配株主に帰属する当期純利益は5億5千万円となり、前連結会計年度に対し2億5千万円の減少となりました。
⑦ 親会社株主に帰属する当期純損益
2016/06/24 13:46
#4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日)当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日)
1株当たり当期純利益金額
親会社株主に帰属する当期純利益(百万円)20,10622,516
普通株主に帰属しない金額(百万円)--
普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益(百万円)20,10622,516
普通株式の期中平均株式数(千株)267,925267,899
(注)3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2016/06/24 13:46

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。