マレリ(7248)の当期純利益の推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 28億900万
- 2009年3月31日
- -553億200万
- 2010年3月31日
- -132億8100万
- 2011年3月31日
- 155億9800万
- 2012年3月31日 +55.69%
- 242億8400万
- 2013年3月31日 -75.88%
- 58億5700万
- 2014年3月31日 +327.11%
- 250億1600万
- 2015年3月31日 -19.63%
- 201億600万
個別
- 2008年3月31日
- 51億9800万
- 2009年3月31日
- -281億7700万
- 2010年3月31日
- -170億5700万
- 2011年3月31日
- 123億6500万
- 2012年3月31日 +6.55%
- 131億7500万
- 2013年3月31日 -84.27%
- 20億7200万
- 2014年3月31日 +85.57%
- 38億4500万
- 2015年3月31日
- -7億700万
- 2016年3月31日
- 50億300万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日。以下「企業結合会計基準」という。)、「連結財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第22号 平成25年9月13日。以下「連結会計基準」という。)及び「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日。以下「事業分離等会計基準」という。)等を、当連結会計年度から適用し、支配が継続している場合の子会社に対する当社の持分変動による差額を資本剰余金として計上するとともに、取得関連費用を発生した連結会計年度の費用として計上する方法に変更いたしました。また、当連結会計年度の期首以後実施される企業結合については、暫定的な会計処理の確定による取得原価の配分額の見直しを企業結合日の属する連結会計年度の連結財務諸表に反映させる方法に変更いたします。加えて、当期純利益等の表示の変更及び少数株主持分から非支配株主持分への表示の変更を行っております。当該表示の変更を反映させるため、前連結会計年度については、連結財務諸表の組替えを行っております。2016/06/24 13:46
企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)、連結会計基準第44-5項(4)及び事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首時点から将来にわたって適用しております。 - #2 業績等の概要
- 経常利益は、為替差損の増加14億円等はありましたものの、営業利益の増加影響により、前年度に比較して61億円(21.6%)増益の343億8千万円となりました。2016/06/24 13:46
親会社株主に帰属する当期純利益は、法人税、住民税及び事業税が55億9千万円増加したものの、経常利益の増加に加え、法人税等調整額の減少6億4千万円の影響により、前年度に比較して24億円(12.0%)増益の225億1千万円となりました。
セグメントの業績は、地域間の内部売上高を含めて次のとおりであります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ⑥ 非支配株主に帰属する当期純損益2016/06/24 13:46
非支配株主に帰属する当期純利益は5億5千万円となり、前連結会計年度に対し2億5千万円の減少となりました。
⑦ 親会社株主に帰属する当期純損益 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/06/24 13:46
(注)3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 1株当たり当期純利益金額 親会社株主に帰属する当期純利益(百万円) 20,106 22,516 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益(百万円) 20,106 22,516 普通株式の期中平均株式数(千株) 267,925 267,899