営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 98億4300万
- 2014年3月31日 +192.86%
- 288億2600万
個別
- 2013年3月31日
- 39億1600万
- 2014年3月31日 +95.71%
- 76億6400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1. 売上高の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。2014/06/26 11:08
2. セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整しており、調整額はセグメント間取引消去によるものであります。
3. セグメント資産は、連結貸借対照表の資産合計と調整しており、調整額はセグメント間取引消去によるものであります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 上高の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
2. セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整しており、調整額はセグメント間取引消去によるものであります。
3. セグメント資産は、連結貸借対照表の資産合計と調整しており、調整額はセグメント間取引消去によるものであります。
4. 減価償却費の調整額は、セグメント間の連結調整の影響額であります。
5. 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間の連結調整の影響額であります。
6. 日本以外の各セグメントの区分に属する主な国又は地域
米 州:米国、メキシコ、ブラジル
欧 州:ヨーロッパ諸国、ロシア
アジア:東アジア、東南アジア諸国及び南アジア2014/06/26 11:08 - #3 業績等の概要
- このような状況の下、当社グループの連結売上高は主要顧客の生産台数の拡大や為替の影響により過去最高の9,186億円となり前年度に比較して1,578億円(20.7%)の増収となりました。2014/06/26 11:08
営業利益は、前年度に発生した米州での生産混乱を真摯に受け止め、ものづくりの原点に戻って改善活動を行ってきたことに加え、為替の好転等により大幅に改善し、前年度に比較して189億8千万円(192.9%)の増益となり、過去最高の288億2千万円となりました。
経常利益は、為替差益の減少10億8千万円等はありましたものの、営業利益の増加影響により、前年度に比較して167億円(130.1%)増益となり、過去最高の295億4千万円となりました。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 営業損益2014/06/26 11:08
当連結会計年度の営業利益は、前連結会計年度に発生した米州での生産混乱を真摯に受け止め、ものづくりの原点に戻って改善活動を行ってきたことに加え、為替の好転等により大幅に改善し、288億2千万円となり前連結会計年度に比較して189億8千万円の増益となりました。
③ 営業外損益