固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 85億9751万
- 2015年3月31日 +11.92%
- 96億2235万
個別
- 2014年3月31日
- 71億4098万
- 2015年3月31日 +3.75%
- 74億904万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2015/06/26 11:12
該当事項はありません。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 2 固定資産の減価償却の方法2015/06/26 11:12
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。
2015/06/26 11:12前連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)当連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)建物及び構築物 12,076千円 3,648千円 機械装置及び運搬具 5,887千円 9,427千円 工具、器具及び備品 3,960千円 330千円 計 21,924千円 13,406千円 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2015/06/26 11:12
(単位:千円) - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2015/06/26 11:12
- #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/06/26 11:12
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) 長期未払金 6,253 千円 1,621 千円 固定資産減価償却費 92,434 千円 62,952 千円 未払事業税 11,677 千円 15,094 千円
- #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/06/26 11:12
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産負債の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 長期未払金 6,253 千円 1,621 千円 固定資産減価償却費 93,914 千円 71,713 千円 製品無償補修費 - 千円 82,396 千円
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 流動資産―繰延税金資産 220,819 千円 277,937 千円 固定資産―繰延税金資産 13,295 千円 60,262 千円 流動負債―繰延税金負債 - 千円 - 千円 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における総資産は、306億42百万円と前連結会計年度末に比べ43億22百万円の増加となりました。2015/06/26 11:12
また、流動資産は210億20百万円と前連結会計年度末に比べ32億97百万円の増加となり、固定資産は96億22百万円と前連結会計年度末に比べ10億24百万円の増加となりました。
流動資産増加は主として、たな卸資産が9億51百万円、売上高の増加により受取手形及び売掛金が10億4百万円、親会社のグループファイナンスに対する預け金が8億61百万円、及び現金及び預金が4億19百万円増加したこと等によるものです。 - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2015/06/26 11:12
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用し、当社の工具については、定額法を採用しております。(但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物付属設備は除く)については定額法を採用しております。)