無形固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 1億5618万
- 2020年3月31日 +120.69%
- 3億4468万
個別
- 2019年3月31日
- 7259万
- 2020年3月31日 +260.2%
- 2億6148万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- (2) 無形固定資産(リース資産を除く)2020/06/25 15:22
定額法を採用しております。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2020/06/25 15:22
なお、上記内訳には2020年4月28日に「特別損失(除却・減損損失、設備除去費用)の計上及び連結業績予想数値の修正に関するお知らせ」で公表した除却が機械装置及び運搬具に7,134千円、設備撤去費用に132,567千円含まれております。前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 工具、器具及び備品 698千円 12,537千円 無形固定資産 -千円 762千円 設備撤去費用 -千円 132,567千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産減少は主として、受取手形及び売掛金が10億58百万円、預け金が5億30百万円減少したこと等によるものです。2020/06/25 15:22
固定資産増加は主として、投資有価証券が4億77百万円、繰延税金資産が73百万円減少したものの、有形固定資産が5億1百万円、無形固定資産が1億88百万円増加したこと等によるものです。
(負債) - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた881千円は、「為替差損益(△は益)」△29千円、「その他」910千円として組み替えております。2020/06/25 15:22
前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「無形固定資産の取得による支出」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く)2020/06/25 15:22
定額法を採用しております。