建物(純額)
個別
- 2015年3月31日
- 107億1000万
- 2016年3月31日 -1.72%
- 105億2600万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 9)災害等に関するリスク2016/06/20 15:20
当社グループは、国内外に多くの事業拠点を有しております。各拠点では、地震、台風、洪水等の自然災害や強毒化した新型インフルエンザなど疫病の流行による操業停止をせざるを得ない様な事態の発生に備え、従業員の安全確保、災害の未然防止、早期復旧、建物の耐震補強、設備の転倒防止、事業継続計画(BCP)および危機管理マニュアルの整備、防災訓練の実施などの対策を進めております。但し、予想を超える規模の被災により建物や設備の倒壊・破損、ライフライン・輸送ルート・情報インフラの寸断、人的資源への重大な影響などによる生産の中断といった事態が生じた場合、当社グループの事業活動の一部または全体に大きな支障をきたす可能性があります。また、損害を蒙った建物・設備等の修復のために多額の費用が発生したり、顧客への製品供給が遅れること等により、当社グループの事業、業績および財政状態に悪影響を及ぼす可能性があります。
10)コンプライアンスに関するリスク - #2 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2016/06/20 15:20
建物 3~50年
構築物 3~60年 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内訳2016/06/20 15:20
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 建物及び構築物 20百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 26百万円 16百万円 - #4 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除売却損の内訳2016/06/20 15:20
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 建物及び構築物 81百万円 102百万円 機械装置及び運搬具 168百万円 54百万円 - #5 圧縮記帳額に関する注記
- ※5 国庫補助金等による固定資産圧縮記帳額2016/06/20 15:20
前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 建物及び構築物 195百万円 195百万円 機械装置及び運搬具 995百万円 1,183百万円 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)2016/06/20 15:20
(注)遊休資産、処分予定資産及び事業用資産については、回収可能価額を備忘価額とし、減損損失を計上しております。場所 用途 種類 金額 埼玉県羽生市ほか 遊休資産及び事業用資産 建物及び機械装置、建設仮勘定等 1,812百万円 埼玉県さいたま市 遊休資産及び処分予定用資産 建物及び機械装置等 468百万円 福島県三春町ほか 遊休資産 土地及び建物等 509百万円 岡山県総社市 遊休資産 土地及び建物等 320百万円 その他 遊休資産 機械装置等 163百万円
なお、土地の回収可能価額は、不動産鑑定評価額により評価しております。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~60年
機械装置及び運搬具 2~15年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とする定額法を採用しております。2016/06/20 15:20