資産
連結
- 2018年3月31日
- 1934億3100万
- 2018年12月31日 -10.92%
- 1723億1500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/14 15:10
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報
- #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報2019/02/14 15:10
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、製品カテゴリを資産グループの基礎とし、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位でグルーピングを行っており、海外事業の採算悪化を受けて、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2019/02/14 15:10
(注) 1 回収可能価額は、正味売却価額により算定しており、不動産鑑定評価額で評価しております。場所 用途 種類 金額 アメリカ ケンタッキー州ほか 事業用資産(注)1 建物及び機械装置等 13,536 百万円 スロバキア トレンチーン市 事業用資産(注)2 建物及び機械装置 1,011 百万円 タイ ラチャブリ県 事業用資産(注)1 建物及び機械装置 492 百万円 合計 15,039 百万円
2 回収可能価額は、使用価値により算定しており、将来キャッシュ・フローを8%で割り引いて評価しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態の状況2019/02/14 15:10
資産、負債及び純資産の状況
- #5 財務制限条項に関する注記
- (1) 当社のコミットメントライン契約(総額16,500百万円)に基づく短期借入金(残高4,000百万円)2019/02/14 15:10
・各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表における純資産の部のうち、資本金、資本剰余金及び利益剰余金の合計額を前年同期比75%以上に維持すること。
・各年度の決算期における連結の損益計算書に示される経常損益が、2期連続して損失とならないようにすること。 - #6 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2019/02/14 15:10
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。