固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 626億5300万
- 2022年3月31日 +3.46%
- 648億1800万
個別
- 2021年3月31日
- 383億1600万
- 2022年3月31日 +8.17%
- 414億4500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。2022/06/27 16:35
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #2 事業構造改善費用に関する注記(連結)
- (単位:百万円)2022/06/27 16:35
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)日本 北米 欧州 合計 リース契約中途解約損失 ― 920 ― 920 固定資産売却損 ― 1,079 ― 1,079 退職金 1,009 382 836 2,227
事業構造改善費用の主な内訳は、日本の生産拠点再編に伴う設備移管費用等228百万円であります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~60年
機械装置及び運搬具 2~22年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とする定額法を採用しております。2022/06/27 16:35 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内訳2022/06/27 16:35
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 土地 431 百万円 123 百万円 有形固定資産「その他」 26 百万円 10 百万円 合計 480 百万円 622 百万円 - #5 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除売却損の内訳2022/06/27 16:35
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 機械装置及び運搬具 72 百万円 179 百万円 有形固定資産「その他」 8 百万円 44 百万円 建設仮勘定 - 百万円 7 百万円 無形固定資産 0 百万円 1 百万円 合計 82 百万円 276 百万円 - #6 圧縮記帳額に関する注記(連結)
- ※6 国庫補助金等による固定資産圧縮記帳額2022/06/27 16:35
前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 機械装置及び運搬具 1,183 百万円 1,183 百万円 有形固定資産「その他」 21 百万円 21 百万円 無形固定資産 3 百万円 3 百万円 合計 1,402 百万円 1,402 百万円 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産2022/06/27 16:35
- #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/06/27 16:35
- #9 災害による損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2022/06/27 16:35
インドネシアの連結子会社であるPT. Akebono Brake Astra Indonesiaにおいて、2021年7月21日に発生した火災にかかる損失であり、その内訳は固定資産の滅失123百万円、棚卸資産の滅失62百万円であります。なお、当社グループではかかる損害に備えた火災保険を付保しておりその一部を受領しておりますが、保険金の受取総額は現時点では確定しておりません。 - #10 監査報酬(連結)
- 当社の内部監査担当部署である内部監査室とは、定期的に当社及び当社グループの監査計画及び監査結果、並びに財務報告に係る内部統制の評価の報告を受け、必要に応じて助言を行いました。2022/06/27 16:35
会計監査人とは、監査計画並びに四半期毎及び期末の監査結果の報告を受けるとともに相互に意見交換を行いました。一方、会計監査人の独立性、監査品質及び監査の適正性について確認しました。監査上の主要な検討事項(KAM)については、前事業年度までの監査結果、期中の監査を通じて、事業再生計画の進捗状況を踏まえて会計監査人がその候補とした有形固定資産の減損損失(連結)及び関係会社投融資の評価(単体)について、適宜説明を受け質疑を行いました。これらの過程を経て、上記2つを監査上の主要な検討事項(KAM)としました。
② 内部監査の状況 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2022/06/27 16:35
主な要因として、有形及び無形固定資産の売却による収入28億円があった一方で、日米を中心とした設備投資により有形及び無形固定資産の取得による支出が50億円となり、資金が減少となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/06/27 16:35
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #13 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2022/06/27 16:35
1.有形固定資産の減損損失
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)2022/06/27 16:35
4.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)