マツダ(7261)の売上高 - 日本の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 1兆509億
- 2014年9月30日 +13.48%
- 1兆1926億
- 2015年9月30日 +19.07%
- 1兆4200億
- 2016年9月30日 -10.17%
- 1兆2756億
- 2017年9月30日 +6.9%
- 1兆3636億
- 2018年9月30日 -1.47%
- 1兆3435億
- 2019年9月30日 +3.63%
- 1兆3923億
- 2020年9月30日 -35.78%
- 8941億9100万
- 2021年9月30日 +34.11%
- 1兆1992億
- 2022年9月30日 +16.21%
- 1兆3936億
- 2023年9月30日 +37.56%
- 1兆9171億
- 2024年9月30日 -2.93%
- 1兆8610億
- 2025年9月30日 -15.96%
- 1兆5640億
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/10 9:03
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (収益認識関係)2023/11/10 9:03
当社グループの売上高は、主に顧客との契約から認識した収益であり、当社グループの報告セグメントを収益認識の時期別に分解した情報は、以下のとおりであります。
前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営成績2023/11/10 9:03
当第2四半期連結累計期間における当社グループの連結業績は、売上高は出荷台数の増加や販売単価の改善等により、2兆3,173億円(前年同期比6,748億円増、41.1%増)となりました。営業利益は、出荷台数の増加やラージ商品群導入に伴う台当り変動利益の改善等により、1,296億円(前年同期比744億円増、134.6%増)となりました。経常利益は、為替差益の計上等により1,792億円(前年同期比688億円増、62.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、税金費用684億円等により1,081億円(前年同期比222億円増、25.9%増)となりました。なお、売上高及び全ての利益項目で、第2四半期連結累計期間として過去最高となりました。
②セグメントごとの経営成績