固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 9510億9000万
- 2014年3月31日 +17.08%
- 1兆1135億
個別
- 2013年3月31日
- 8765億2100万
- 2014年3月31日 +3.02%
- 9029億6600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2019/03/25 15:09
本邦に所在している有形固定資産の金額が、連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ①リース資産の内容2019/03/25 15:09
有形固定資産
主として、自動車製造設備・金型の一部及び電子計算機であります。 - #3 事業等のリスク
- ②固定資産の減損2019/03/25 15:09
固定資産について、経営状況の悪化等により帳簿価額を回収できないと判断された場合には、対象資産の帳簿価額に対する減損損失の計上により、当社グループの経営成績と財政状態に悪影響を及ぼす可能性があります。
③退職給付関係 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、耐用年数については、見積耐用年数とし、残存価額については、耐用年数到来時に備忘価額となるよう償却しております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエアは、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とした定額法を採用しております。なお、残存価額については、リース契約上に残価保証の取決めがあるものは当該残価保証額とし、それ以外のものは零としております。2019/03/25 15:09 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。
2019/03/25 15:09前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)建物及び構築物 ―百万円 468百万円 土地 394百万円 246百万円 その他 114百万円 63百万円 計 508百万円 777百万円 - #6 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除売却損の内訳は、次のとおりであります。
2019/03/25 15:09前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)機械装置及び運搬具 2,010百万円 2,317百万円 建物及び構築物 915百万円 1,694百万円 工具、器具及び備品他 408百万円 996百万円 計 3,333百万円 5,007百万円 - #7 担保に供している資産の注記
- ※2(1) 担保に供している資産(期末帳簿価額)2019/03/25 15:09
(2) 担保権によって担保されている債務前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 有形固定資産 工場財団抵当権 工場財団抵当権 建物 37,499百万円 37,646百万円
- #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2019/03/25 15:09
- #9 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※2 有形固定資産に対する減価償却累計額2019/03/25 15:09
- #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2019/03/25 15:09
(単位:百万円) - #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 繰延税金資産の純額と再評価に係る繰延税金負債は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2019/03/25 15:09
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 59,999百万円 54,897百万円 固定資産-繰延税金資産 5,155百万円 54,189百万円 流動負債-その他 △38百万円 △59百万円
- #12 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2019/03/25 15:09
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。 - #13 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法によっております。
なお、主として、耐用年数については見積耐用年数とし、残存価額については耐用年数到来時に備忘価額となるよう償却しております。
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、耐用年数については、主として法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とした定額法を採用しております。
なお、残存価額については、リース契約上に残価保証の取決めがあるものは当該残価保証額とし、それ以外のものは零としております。2019/03/25 15:09