固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 1兆1546億
- 2017年3月31日 +2.38%
- 1兆1821億
個別
- 2016年3月31日
- 8874億200万
- 2017年3月31日 +3.46%
- 9181億2700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。2019/03/25 15:34
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1) リース資産の内容2019/03/25 15:34
有形固定資産
主として、自動車製造設備・金型の一部及び電子計算機であります。 - #3 事業等のリスク
- 繰延税金資産は、将来減算一時差異等に対して、将来の課税所得に関する予想等に基づく回収可能性を評価することにより計上されていますが、経営状況の悪化により回収できないと判断された場合や、税率変更を含む税制改正等があった場合には、評価性引当額の計上などにより、繰延税金資産の額が減額され、当社グループの経営成績と財政状態に悪影響を及ぼす可能性があります。2019/03/25 15:34
② 固定資産の減損
固定資産について、経営状況の悪化等により帳簿価額を回収できないと判断された場合には、対象資産の帳簿価額に対する減損損失の計上により、当社グループの経営成績と財政状態に悪影響を及ぼす可能性があります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、主として、耐用年数については見積耐用年数とし、残存価額については耐用年数到来時に備忘価額となるよう償却しております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエアは、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とした定額法を採用しております。
なお、残存価額については、リース契約上に残価保証の取決めがあるものは当該残価保証額とし、それ以外のものは零としております。2019/03/25 15:34 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。
2019/03/25 15:34前連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)当連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)機械装置及び運搬具 78百万円 36百万円 土地 181百万円 167百万円 建物及び構築物 18百万円 14百万円 その他 0百万円 39百万円 計 277百万円 256百万円 - #6 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除売却損の内訳は、次のとおりであります。
2019/03/25 15:34前連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)当連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)機械装置及び運搬具 4,399百万円 1,706百万円 建物及び構築物 836百万円 2,243百万円 工具、器具及び備品他 911百万円 1,223百万円 計 6,146百万円 5,172百万円 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産2019/03/25 15:34
- #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※2 有形固定資産に対する減価償却累計額2019/03/25 15:34
- #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2019/03/25 15:34
(単位:百万円) - #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 繰延税金資産の純額と再評価に係る繰延税金負債は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2019/03/25 15:34
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異がある場合の当該差異の原因となった前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 105,653百万円 109,398百万円 固定資産-繰延税金資産 22,256百万円 15,491百万円 流動負債-その他 △149百万円 △20百万円
主要な項目別の内訳 - #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法によっております。
なお、主として、耐用年数については見積耐用年数とし、残存価額については耐用年数到来時に備忘価額となるよう償却しております。
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、耐用年数については、主として法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とした定額法を採用しております。
なお、残存価額については、リース契約上に残価保証の取決めがあるものは当該残価保証額とし、それ以外のものは零としております。2019/03/25 15:34 - #12 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社は長安マツダ汽車有限公司であり、持分法による投資利益の算定対象となった要約財務諸表は以下のとおりであります。2019/03/25 15:34
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)流動資産合計 169,481百万円 固定資産合計 56,205百万円 流動負債合計 152,442百万円
重要な関連会社の要約財務諸表