- 7261
- 2026/09/01
- 時価
- 8036億円
- PER 予
- 8.92倍
- 2010年以降
- 赤字-71.13倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.42倍
- 2010年以降
- 0.24-2.57倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.32%
- ROE 予
- 4.69%
- ROA 予
- 2.03%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- 2235億6300万
- 2017年3月31日 -37.6%
- 1395億1200万
個別
- 2016年3月31日
- 1480億8500万
- 2017年3月31日 -57.11%
- 635億1800万
有報情報
- #1 業績等の概要
- <その他の市場>主要市場であるオーストラリアでは、「CX-3」及び「CX-5」がともにセグメント販売台数で1位を獲得するなど、前期を上回る販売となりました。また、ASEAN市場では、ベトナムで販売が大幅に増加したほか、その他の地域においても、コロンビアやニュージーランドなどで過去最高の販売を達成したことにより、その他の市場全体で前期比0.6%増の373千台となりました。2019/03/25 15:34
当連結会計年度の当社グループの連結業績は、売上高は、為替相場の円高影響により、3兆2,144億円(前期比1,922億円減、5.6%減)となりました。営業利益は、「モノ造り革新」によるコスト改善などの取組みを強化したものの、為替影響や品質関連費用の増加により、1,257億円(前期比1,011億円減、44.6%減)、経常利益は1,395億円(前期比841億円減、37.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は、938億円(前期比406億円減、30.2%減)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業利益は、1,257億円(前期比1,011億円減、44.6%減)となりました。これは、「モノ造り革新」の推進によるコスト改善の成果を、為替の円高影響や、研究開発費及び品質関連費用の増加等が上回ったことによるものです。2019/03/25 15:34
(経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益)
経常利益は、持分法による投資利益309億円を計上した一方で、支払利息94億円や為替差損78億円等により、1,395億円(前期比841億円減、37.6%減)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、事業構造改善費用を特別損失に計上したことや、法人税等合計307億円等により、938億円(前期比406億円減、30.2%減)となりました。