純資産
連結
- 2016年3月31日
- 9767億2300万
- 2017年3月31日 +8.94%
- 1兆640億
- 2018年3月31日 +14.61%
- 1兆2194億
個別
- 2016年3月31日
- 8823億4100万
- 2017年3月31日 +4.55%
- 9224億9100万
- 2018年3月31日 +12.24%
- 1兆354億
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※3 土地の再評価2019/03/25 15:41
当社は「土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律」(平成13年3月31日公布法律第19号)に基づき、事業用土地の再評価を行っております。この評価差額のうち、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
同法律第3条第3項に定める再評価の方法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債合計は、買掛金の増加や社債の発行などにより、前連結会計年度末より481億円増加し、1兆5,086億円となりました。有利子負債は、短期借入金が減少した一方で、社債の発行などにより、前連結会計年度末より65億円増加し、4,979億円となりました。2019/03/25 15:41
純資産は、親会社株主に帰属する当期純利益1,121億円に加え、トヨタ自動車株式会社を割当先とした第三者割当増資の実施等により、前連結会計年度末より1,554億円増加し、1兆2,195億円となりました。自己資本比率は、前連結会計年度末より2.5ポイント増加し、43.7%(劣後特約付ローンの資本性考慮後45.0%)となりました。
c. セグメントごとの財政状態及び経営成績 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/03/25 15:41
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、在外子会社等の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は、在外子会社等の会計期間に基づく期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2019/03/25 15:41 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- その他有価証券2019/03/25 15:41
②デリバティブ取引時価のあるもの 期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)によっております。 時価のないもの 主として移動平均法に基づく原価基準によっております。
主として時価法によっております。 - #6 重要性が乏しいため省略している旨、資産除去債務関係、連結財務諸表
- 前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)2019/03/25 15:41
当連結会計年度末の資産除去債務の残高が、当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であり、重要性が乏しいため記載を省略しております。
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日) - #7 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社は長安マツダ汽車有限公司であり、持分法による投資利益の算定対象となった要約財務諸表は以下のとおりであります。2019/03/25 15:41
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)流動資産合計 183,439百万円 流動負債合計 160,699百万円 純資産合計 71,975百万円
重要な関連会社の要約財務諸表 - #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/03/25 15:41
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 1,064,038 1,219,470 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 24,617 26,545 (うち新株予約権(百万円)) (91) (183)