7261 マツダ

7261
2026/08/21
時価
7632億円
PER 予
8.47倍
2010年以降
赤字-71.13倍
(2010-2026年)
PBR
0.4倍
2010年以降
0.24-2.57倍
(2010-2026年)
配当 予
4.55%
ROE 予
4.69%
ROA 予
2.03%
資料
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固定資産

【資料】
有価証券報告書-第157期(2022/04/01-2023/03/31)
【閲覧】

連結

2022年3月31日
1兆5103億
2023年3月31日 +1.64%
1兆5350億

個別

2022年3月31日
1兆1856億
2023年3月31日 +1.27%
1兆2007億

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
2023/06/28 9:01
#2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
(1) リース資産の内容
有形固定資産
主として、販売管理業務施設や自動車製造設備・金型の一部及び電子計算機であります。
2023/06/28 9:01
#3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
米国会計基準を適用している在外連結子会社において、当連結会計年度より、ASU第2016-02号「リース」を適用しております。これにより、リースの借手は原則としてすべてのリースについて資産及び負債として認識しております。本会計基準の適用にあたっては、経過措置として認められている本基準の適用による累積的影響額を適用開始日に認識する方法を採用しております。
この結果、当連結会計年度の期首の有形固定資産のリース資産(純額)が9,378百万円増加、リース債務(流動と固定の合計)が10,220百万円増加、流動負債その他が842百万円減少しております。
2023/06/28 9:01
#4 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法によっております。
2023/06/28 9:01
#5 固定資産除売却損の注記(連結)
固定資産除売却損の内訳は、次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)
当連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)
機械装置及び運搬具3,187百万円3,270百万円
建物及び構築物794百万円1,186百万円
工具、器具及び備品93百万円222百万円
その他595百万円416百万円
4,669百万円5,094百万円
2023/06/28 9:01
#6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
固定資産
2023/06/28 9:01
#7 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※3 有形固定資産に対する減価償却累計額
2023/06/28 9:01
#8 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:百万円)
2023/06/28 9:01
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
投資活動によるキャッシュ・フロー
投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得による支出798億円等により、994億円の減少(前期は1,362億円の減少)となりました。
以上により、連結フリー・キャッシュ・フロー(営業活動によるキャッシュ・フローと投資活動によるキャッシュ・フローの合計)は、380億円の増加(前期は529億円の増加)となりました。
2023/06/28 9:01
#10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
総平均法に基づく原価基準(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。
2. 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2023/06/28 9:01
#11 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度において、重要な関連会社は長安マツダ汽車有限公司及びマツダトヨタマニュファクチャリング USA, Inc.であり、持分法による投資損失の算定対象となった要約財務諸表の合算は以下のとおりであります。
流動資産合計198,351百万円
固定資産合計178,011百万円
流動負債合計225,768百万円
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
該当事項はありません。
2023/06/28 9:01

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