- 7267
- 2026/10/09
- 時価
- 7兆8284億円
- PER 予
- 16.81倍
- 2010年以降
- 赤字-28.26倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.54倍
- 2010年以降
- 0.38-1.53倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.05%
- ROE 予
- 3.24%
- ROA 予
- 1.16%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
持分法による投資損益(△は損失)(IFRS)
連結
- 2023年9月30日
- 667億2400万
- 2024年9月30日
- -207億5900万
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2024/11/08 13:10
注記番号 前中間連結会計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2024年4月1日至 2024年9月30日) 営業利益 696,573 742,608 持分法による投資損益 66,724 △20,759 金融収益及び金融費用 - #2 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注) 1 各セグメントの営業利益(△損失)の算出方法は、要約中間連結損益計算書における営業利益の算出方法と一致しており、持分法による投資損益、金融収益及び金融費用および法人所得税費用を含んでいません。また、各セグメントに直接賦課できない営業費用は、最も合理的な配賦基準に基づいて、各セグメントに配賦しています。2024/11/08 13:10
2 各セグメントおよび消去又は全社の資産の合計は、要約中間連結財政状態計算書の総資産と一致しており、持分法で会計処理されている投資、デリバティブ資産および繰延税金資産などを含んでいます。また、消去又は全社に含まれる金額を除く、各セグメントに直接賦課できない資産については、最も合理的な配賦基準に基づいて、各セグメントに配賦しています。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間の連結売上収益は、二輪事業や四輪事業における増加や為替換算による増加影響などにより、10兆7,976億円と前年同期にくらべ12.4%の増収となりました。2024/11/08 13:10
営業利益は、諸経費の増加などはあったものの、売価およびコスト影響による利益増などにより、7,426億円と前年同期にくらべ6.6%の増益となりました。税引前利益は、持分法による投資損益の減少などにより、7,419億円と前年同期にくらべ15.6%の減益、親会社の所有者に帰属する中間利益は、4,946億円と前年同期にくらべ19.7%の減益となりました。
事業の種類別セグメントの状況 - #4 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2024/11/08 13:10
注記番号 前中間連結会計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2024年4月1日至 2024年9月30日) 減価償却費、償却費及び減損損失(オペレーティング・リース資産除く) 373,775 366,806 持分法による投資損益 △66,724 20,759 金融収益及び金融費用 △92,349 △37,677