純資産
連結
- 2014年3月31日
- 1兆4943億
- 2015年3月31日 +13.85%
- 1兆7013億
- 2016年3月31日 -30.19%
- 1兆1877億
個別
- 2014年3月31日
- 8592億2400万
- 2015年3月31日 +9.14%
- 9377億6700万
- 2016年3月31日 -51.73%
- 4527億100万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態の分析2016/07/04 16:25
当連結会計年度末の財政状態は、総資産は9月17日に実施した自己株式取得4,603億円等により、前連結会計年度末に比べ5,508億円減少し、2兆7,020億円となりました。また、負債の部は前連結会計年度末に比べ371億円減少し、1兆5,143億円となりました。その結果、純資産の部は前連結会計年度末に比べ5,137億円減少し、1兆1,877億円となりました。
(3) 経営成績の分析 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2016/07/04 16:25
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しています。)
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しています。2016/07/04 16:25 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2016/07/04 16:25
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 1株当たり純資産額の算定上の基礎2016/07/04 16:25
2 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎項目 前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 1,701,390 1,187,703 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 219,298 230,005 (うち新株予約権) (250) (188)