- 7269
- 2026/09/02
- 時価
- 4兆1688億円
- PER 予
- 9.75倍
- 2010年以降
- 6.03-47.9倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.16倍
- 2010年以降
- 0.65-2.54倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.4%
- ROE 予
- 11.87%
- ROA 予
- 6.18%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2015年3月31日
- 2550億3700万
- 2016年3月31日 +15.31%
- 2940億9500万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)、連結会計基準第44-5項(4)及び事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首時点から将来にわたって適用しています。2016/07/04 16:25
当連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書においては、連結範囲の変動を伴わない子会社株式の取得又は売却に係るキャッシュ・フローについては、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の区分に記載し、連結範囲の変動を伴う子会社株式の取得関連費用もしくは連結範囲の変動を伴わない子会社株式の取得又は売却に関連して生じた費用に係るキャッシュ・フローは、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の区分に記載しています。
なお、当連結会計年度において、連結財務諸表に与える影響は軽微です。 - #2 業績等の概要
- (2) キャッシュ・フロー2016/07/04 16:25
当連結会計年度の営業活動によるキャッシュ・フローは2,941億円の増加(前連結会計年度は2,550億円の資金増加)となり、投資活動では有価証券、有形固定資産の取得など2,424億円の資金を使用(前連結会計年度は1,209億円の資金減少)しました結果、フリー・キャッシュ・フローは517億円の増加(前連結会計年度は1,341億円の資金増加)となりました。財務活動では自己株式の取得等により5,204億円の資金が減少(前連結会計年度は845億円の資金増加)しました。
その結果、現金及び現金同等物の当連結会計年度末残高は4,501億円となり、前連結会計年度末に比べ4,822億円減少しました。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- キャッシュ・フローの状況2016/07/04 16:25
営業活動によるキャッシュ・フローは、前連結会計年度より391億円収入が増加し、2,941億円の収入となりました。これは、前連結会計年度に比べて、税金等調整前当期純利益が増加したことなどによります。
投資活動によるキャッシュ・フローは、前連結会計年度より1,215億円支出が増加し、2,424億円の支出となりました。これは、前連結会計年度に比べて、定期預金の払戻による収入が減少したことなどによります。