ヤマハ発動機(7272)の建物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年12月31日
- 350億9600万
- 2009年12月31日 -0.22%
- 350億1800万
- 2010年12月31日 -6.27%
- 328億2300万
- 2011年12月31日 -7.66%
- 303億1000万
- 2012年12月31日 -4.68%
- 288億9100万
- 2013年12月31日 +6.64%
- 308億1000万
- 2014年12月31日 +2.55%
- 315億9700万
- 2015年12月31日 +12.93%
- 356億8200万
- 2016年12月31日 -2.11%
- 349億3000万
- 2017年12月31日 +22.6%
- 428億2400万
- 2018年12月31日 -1.04%
- 423億7900万
- 2019年12月31日 -1.94%
- 415億5800万
- 2020年12月31日 -2.42%
- 405億5200万
- 2021年12月31日 +9.78%
- 445億1700万
- 2022年12月31日 -0.42%
- 443億3000万
- 2023年12月31日 +0.22%
- 444億2700万
- 2024年12月31日 +22.58%
- 544億5700万
- 2025年12月31日 +5.07%
- 572億1700万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- 4 当期増加額のうち、ヤマハモーターエレクトロニクス株式会社の合併受入、ヤマハモーターパワープロダクツ株式会社の事業譲受受入は次のとおりです。2026/03/23 16:41
建物 1,007百万円
構築物 144 - #2 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社グループは、主として、営業所、支店、倉庫、駐車場などの不動産についてリースにより賃借しています。また、金型などの生産用工具や、フォークリフト等の車両運搬具についてもリースにより賃借しています。2026/03/23 16:41
有形固定資産のうち、土地、建物、車両等につき、リース契約を締結しています。リース契約の期間は様々であり、期間契約後にリース期間を延長するオプションが含まれているものもあります。
有形固定資産に含まれる使用権資産の帳簿価額、減価償却費は以下のとおりです。 - #3 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 前連結会計年度において、有形固定資産等の減損損失を8,575百万円計上しています。これは、主にRV事業及びSPV事業における市場環境の悪化や競争激化による収益性の低下を受けて、当該事業に関連する資金生成単位について減損の兆候を識別し、回収可能価額を見直した結果、これらの事業の属する「ランドモビリティ」セグメントにおいて、有形固定資産等の減損損失を8,410百万円計上したことによるものです。2026/03/23 16:41
「ランドモビリティ」セグメントにおいて認識した減損損失の内訳は、建物及び構築物2,075百万円、機械及び装置4,305百万円、船舶0百万円、車両運搬具154百万円、工具、器具及び備品671百万円、土地4百万円、建設仮勘定390百万円、無形資産808百万円です。
回収可能価額(481百万円)は処分コスト控除後の公正価値により測定しています。当該公正価値は不動産鑑定評価額等に基づいており、公正価値のヒエラルキーはレベル3です。 - #4 注記事項-社債及び借入金、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ① 担保に供している資産の内訳は、以下のとおりです。2026/03/23 16:41
当社の金融子会社は、資金調達の目的で、販売金融債権の証券化を行っており、「販売金融債権」には担保付債務の担保として供された資産が含まれています。(単位:百万円) 土地 44 44 建物及び構築物(純額) 61 57 機械及び装置(純額) 27,365 27,459
② 担保付債務は、以下のとおりです。 - #5 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 主な有形固定資産の見積耐用年数は以下のとおりです。2026/03/23 16:41
建物及び構築物 主に2年~75年
機械及び装置 主に2年~22年