ヤマハ発動機(7272)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ロボティクスの推移 - 第一四半期
連結
- 2018年3月31日
- 42億6400万
- 2019年3月31日 -43.76%
- 23億9800万
- 2020年3月31日 -89.28%
- 2億5700万
- 2021年3月31日 +999.99%
- 30億9000万
- 2022年3月31日 +19.74%
- 37億
- 2023年3月31日
- -4億6100万
有報情報
- #1 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社グループの事業セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会等が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものです。2024/05/14 13:50
当社グループは、製品の種類及び販売市場等の類似性に基づき、「ランドモビリティ」、「マリン」、「ロボティクス」、「金融サービス」の4つを報告セグメントとしています。
各報告セグメントの主要な製品は以下のとおりです。 - #2 注記事項-売上収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1)収益の分解とセグメント収益との関連2024/05/14 13:50
当社は「6.事業セグメント」に記載のとおり、製品の種類及び販売市場等の類似性に基づき、「ランドモビリティ」、「マリン」、「ロボティクス」、「金融サービス」の4つを報告セグメントとしています。
うち、金融サービス以外のセグメントでは主に製品の受渡時等に一時点で収益を認識しており、金融サービスセ - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、各セグメントの主要な製品及びサービスは以下のとおりです。2024/05/14 13:50
(2) 財政状態の分析セグメント 主要な製品及びサービス マリン 船外機、ウォータービークル、ボート、漁船・和船 ロボティクス サーフェスマウンター、半導体製造装置、産業用ロボット、産業用無人ヘリコプター 金融サービス 当社製品に関わる販売金融及びリース
当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前期末比2,362億円増加し、2兆7,997億円となりました。流動資産は、販売金融債権の増加や営業債権及びその他の債権の増加などにより同1,792億円増加しました。非流動資産は、販売金融債権の増加や固定資産の増加などにより同570億円の増加となりました。