固定資産
連結
- 2018年12月31日
- 5710億9100万
- 2019年6月30日 +8.58%
- 6200億7200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- なお、当該セグメント資産の金額は、取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定した金額です。2019/08/09 13:30
4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(重要な負ののれん発生益) - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (5) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2019/08/09 13:30
(6) 取得原価の配分流動資産 26,452百万円 固定資産 10,613 資産合計 37,066
当第2四半期会計期間末において取得原価の配分が完了していないため、入手可能な合理的情報に基づき暫定的な会計処理を行っています。 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 本会計基準の適用にあたっては、その経過的な取扱いに従って、第1四半期連結会計期間の期首において、累積的影響額を利益剰余金及び関連する固定資産科目と負債科目に加減しています。なお、利益剰余金の当期首残高に与える影響は軽微です。2019/08/09 13:30
この結果、従前の会計基準を適用した場合と比較して、当第2四半期連結会計期間末の流動資産の「その他」が337百万円減少し、固定資産が7,976百万円、流動負債の「その他」が469百万円、及び固定負債の「その他」が7,257百万円、それぞれ増加しています。なお、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益、税金等調整前四半期純利益、及び四半期純利益に与える影響は軽微です。 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2019/08/09 13:30
(重要な負ののれん発生益) - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに連結子会社となった新川及びその子会社アピックヤマダ並びにそれらの子会社の連結開始時の資産及び負債の内訳並びに当該会社株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次の通りです。2019/08/09 13:30
なお、当第2四半期会計期間末において取得原価の配分が完了していないため、入手可能な合理的情報に基づき暫定的な会計処理を行っています。流動資産 26,452百万円 固定資産 10,613 流動負債 △12,352 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態の分析2019/08/09 13:30
当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前期末比340億円増加し、1兆4,548億円となりました。流動資産は、新川及びその子会社を連結したことによる増加、投資有価証券の取得や有利子負債の返済による現金及び預金の減少などにより同150億円減少しました。固定資産は、新川及びその子会社を連結したことによる増加、IFRS第16号「リース」の適用に伴う有形固定資産の増加、投資有価証券の取得、及び米国財務会計基準審議会会計基準アップデート(ASU)第2014-09号「顧客との契約から生じる収益」の適用による投資その他の資産の増加などにより同490億円増加しました。
負債合計は、新川及びその子会社を連結したことによる増加、IFRS第16号及びASU第2014-09号の適用に伴う流動負債の「その他」及び固定負債の「その他」の増加、有利子負債の減少などにより同26億円増加し、7,277億円となりました。