流動資産
連結
- 2019年12月31日
- 8747億6400万
- 2020年12月31日 +5.35%
- 9215億6300万
個別
- 2019年12月31日
- 2137億200万
- 2020年12月31日 +53.62%
- 3282億7900万
有報情報
- #1 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに連結子会社となった株式会社新川及びその子会社アピックヤマダ株式会社並びにそれらの子会社の連結開始時の資産及び負債の内訳並びに当該会社株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2021/03/25 11:49
なお、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の金額によっております。流動資産 25,942百万円 固定資産 10,562 流動負債 △12,352 固定負債 △3,425 負ののれん発生益 △2,235 非支配株主持分 △8,492 株式の取得価額 10,000 現金及び現金同等物 △8,541 差引:連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出 1,458
当連結会計年度(自 2020年1月1日 至 2020年12月31日) - #2 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- ※1 現金及び現金同等物の期末残高と連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係2021/03/25 11:49
前連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 預入期間が3ヶ月を超える定期預金 △2,016 △5,486 流動資産のその他 156 294 現金及び現金同等物 122,719 267,180 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (3) 財政状態の概要及び分析2021/03/25 11:49
総資産は、前期末比1,081億円増加し、1兆6,409億円となりました。流動資産は、主に先進国の販売回復に供給が追い付かなかったことによるたな卸資産の減少、販売店在庫の減少に伴う短期販売金融債権の減少、アセアン地域における販売減少による受取手形及び売掛金の減少などはあったものの、新型コロナウイルス感染症の影響への対策としての手元資金確保などにより同468億円増加しました。固定資産は、米国のプライム層個人顧客向けローン債権の自前化による長期販売金融債権の増加などにより同613億円の増加となりました。
負債合計は、有利子負債などの増加により同1,108億円増加し、8,918億円となりました。