無形固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 6億9435万
- 2018年3月31日 +16.73%
- 8億1051万
個別
- 2017年3月31日
- 6億2590万
- 2018年3月31日 -4.27%
- 5億9920万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2018/06/28 11:25 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定資産では、新たな研究開発棟の用地取得と建設工事により土地及び建設仮勘定が増加したほか、機械装置及び金型の取得などによりリース資産が増加しました。その一方で、建物、構築物、機械装置、車両運搬具及び工具器具備品が減価償却により減少しました。2018/06/28 11:25
また、無形固定資産及び投資その他の資産については、前連結会計年度末に比べて大きな増減はありませんでした。
(負債) - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2018/06/28 11:25