建物及び構築物(純額)
連結
- 2018年3月31日
- 72億8483万
- 2018年9月30日 +45.86%
- 106億2589万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産では、マイナスの投資キャッシュ・フローをプラスの営業キャッシュ・フロー及び同財務キャッシュ・フローが上回ったことにより、現金及び預金が806百万円増加しました。(「(1)経営成績等の概要 ②キャッシュ・フローの状況」参照)また、OEM供給している船外機の受注が伸長したことにより電子記録債権が743百万円増加しました。一方で、当中間連結会計期間末では、前連結会計年度末に比べて防災用品の大口受注が減少したため、受取手形及び売掛金が879百万円減少しました。2018/12/26 10:00
固定資産では、新たな研究開発施設としてトーハツR&Dセンターを開設したことにより建設仮勘定が減少し、建物及び構築物が増加したほか、金型の取得によりその他資産が増加しました。
また、無形固定資産及び投資その他については、前連結会計年度末に比べて大きな増減はありませんでした。