受取手形
個別
- 2018年3月31日
- 7億337万
- 2018年9月30日 -65.36%
- 2億4368万
有報情報
- #1 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高(連結)
- 受取手形割引高及び受取手形裏書譲渡高
2018/12/26 10:00前連結会計年度
(平成30年3月31日)当中間連結会計期間
(平成30年9月30日)受取手形割引高 323,859 千円 347,881 千円 - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、当中間連結会計期間末日が金融機関の休日であったため、次の中間連結会計期間末日満期手形を満期日に決済が行われたものとして処理しております。2018/12/26 10:00
前連結会計年度(平成30年3月31日) 当中間連結会計期間(平成30年9月30日) 受取手形 174,623千円 39,242千円 電子記録債権 118,070 〃 85,889 〃 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当中間連結会計期間末の総資産は35,692百万円となり、前連結会計年度末に比べて1,306百万円増加しました。2018/12/26 10:00
流動資産では、マイナスの投資キャッシュ・フローをプラスの営業キャッシュ・フロー及び同財務キャッシュ・フローが上回ったことにより、現金及び預金が806百万円増加しました。(「(1)経営成績等の概要 ②キャッシュ・フローの状況」参照)また、OEM供給している船外機の受注が伸長したことにより電子記録債権が743百万円増加しました。一方で、当中間連結会計期間末では、前連結会計年度末に比べて防災用品の大口受注が減少したため、受取手形及び売掛金が879百万円減少しました。
固定資産では、新たな研究開発施設としてトーハツR&Dセンターを開設したことにより建設仮勘定が減少し、建物及び構築物が増加したほか、金型の取得によりその他資産が増加しました。 - #4 金融商品関係、中間連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2018/12/26 10:00
※ 1 1年以内に返済予定の長期借入金は短期借入金に含めております。連結貸借対照表計上額 時価 差額 (1) 現金及び預金 4,875,657 4,875,657 ― (2) 受取手形及び売掛金、電子記録債権 5,264,210 5,264,210 ― (3) 投資有価証券その他有価証券 68,861 68,861 ―
2 デリバティブ取引は、債権・債務を差し引きした合計を表示しております。