営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 9億8325万
- 2018年9月30日 -9.37%
- 8億9115万
個別
- 2017年9月30日
- 9億6963万
- 2018年9月30日 -24.53%
- 7億3181万
有報情報
- #1 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、レストラン事業を含んでおります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1) 売上高の調整額△125,214千円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額3,808,086千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産3,808,313千円及びセグメント間取引消去△226千円を含んでおります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金であります。
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益に一致しております。2018/12/26 10:00 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような情勢下にありまして、当社グループは、「製商品・事業の選択と集中の徹底」及び「技術力強化への取り組み」を経営方針とし、当社グループの強みを明確にし、経営資源を集中的に投下させ競争優位性を確立していくこと、将来を見据えた技術開発力の強化に取り組んでいくことなど、持続的な成長を可能にするための経営基盤と体制の整備を図り、企業価値の向上に努めてまいりました。2018/12/26 10:00
この結果、当中間連結会計期間の売上高は前年同期と比べ13.6%増の15,481百万円となりました。損益面では、原材料価格の上昇に加えて、研究開発施設の移転に伴う一時費用の影響などから、営業利益は前年同期と比べ9.3%減の891百万円、経常利益は前年同期と比べ8.7%減の884百万円及び親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期と比べ12.1%減の585百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。