営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 8億9115万
- 2019年9月30日 -18.08%
- 7億3006万
個別
- 2018年9月30日
- 7億3181万
- 2019年9月30日 +3.47%
- 7億5723万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額3,808,086千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産3,808,313千円及びセグメント間取引消去△226千円を含んでおります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金であります。2019/12/26 9:56
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益に一致しております。
当中間連結会計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、倉庫事業を含んでおります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1) 売上高の調整額△143,953千円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額2,843,080千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産2,846,167千円及びセグメント間取引消去△3,086千円を含んでおります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金であります。
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益に一致しております。2019/12/26 9:56 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような情勢下にありまして、当社グループは、「製商品・事業の選択と集中の徹底」及び「技術力強化への取り組み」を経営方針とし、当社グループの強みの明確化、経営資源の集中的投下による競争優位性確立及び、将来を見据えた技術開発力強化への取り組みなど、持続的な成長を可能にするための経営基盤と体制の整備を図り、企業価値の向上に努めてまいりました。2019/12/26 9:56
当中間連結会計期間の売上高は、米国の船外機受注の減少などにより前年同期と比べ6.6%減の14,450百万円となりました。損益面では、原材料価格の上昇に加えて、研究開発費の増加などにより、営業利益は前年同期と比べ18.0%減の730百万円、経常利益は前年同期と比べ28.7%減の630百万円となりました。親会社株主に帰属する中間純利益は、研究開発施設移転後の跡地売却益を計上したことにより前年同期と比べ31.5%増の770百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。