純資産
連結
- 2019年3月31日
- 134億1823万
- 2019年9月30日 +2.42%
- 137億4343万
- 2020年3月31日 +5.47%
- 144億9455万
- 2020年9月30日 -0.63%
- 144億337万
個別
- 2019年3月31日
- 132億4028万
- 2019年9月30日 +3.14%
- 136億5644万
- 2020年3月31日 +4.26%
- 142億3868万
- 2020年9月30日 -0.39%
- 141億8275万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2020/12/25 10:07
なお、在外子会社等の資産及び負債は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(6) 重要なヘッジ会計の方法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、固定負債では、長期リース債務が654百万円増加した一方、返済により長期借入金が259百万円減少しました。2020/12/25 10:07
(純資産)
当中間連結会計期間末における純資産は14,403百万円となり、前連結会計年度末に比べ91百万円減少しました。株主資本では、親会社株主に帰属する中間純利益及び剰余金の配当により利益剰余金が35百万円減少しました。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2020/12/25 10:07
中間会計期間末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 間連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の中間財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社等の資産及び負債は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2020/12/25 10:07 - #5 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2020/12/25 10:07
(注) 潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(2020年3月31日) 当中間連結会計期間(2020年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) 14,494,551 14,403,379 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 51,685 ― (うち、非支配株主持分(千円)) (51,685) (―)