営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 7億3006万
- 2020年9月30日 -38.38%
- 4億4984万
個別
- 2019年9月30日
- 7億5723万
- 2020年9月30日 -44.83%
- 4億1777万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額2,843,080千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産2,846,167千円及びセグメント間取引消去△3,086千円を含んでおります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金であります。2020/12/25 10:07
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益に一致しております。
当中間連結会計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、倉庫事業を含んでおります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1) 売上高の調整額△143,010千円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額4,422,938千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産4,426,915千円及びセグメント間取引消去△3,977千円を含んでおります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金であります。
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益に一致しております。2020/12/25 10:07 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような情勢下にありまして、当社グループは、「製商品・事業の選択と集中の徹底」及び「技術力強化への取り組み」を経営方針とし、持続的な成長のための経営基盤の強化、推進に努めてまいりました。「製商品・事業の選択と集中の徹底」では、当社グループの強みを明確にし、経営資源を集中的に投下させ経営の効率化を高めて業績向上を目指してまいりました。「技術力強化への取り組み」では、市場動向や顧客ニーズを技術の側面から見据え、新技術の習得と商品化に向け、新たな研究開発に取り組んでまいりました。2020/12/25 10:07
この結果、当中間連結会計期間の売上高は前年同期に比べ20.3%減の11,514百万円となりました。損益面では、コロナ禍における営業活動の制約により費用が減少したものの、減収に加え原材料価格や輸送コストの上昇などにより、営業利益は前年同期に比べ38.3%減の449百万円、経常利益は前年同期に比べ24.1%減の478百万円及び親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期に比べ58.7%減の317百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。