営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 12億6193万
- 2022年9月30日 +29.12%
- 16億2943万
個別
- 2021年9月30日
- 9億4740万
- 2022年9月30日 +93.29%
- 18億3120万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額7,224,807千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産7,236,440千円及びセグメント間取引消去△11,633千円を含んでおります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金であります。2022/12/26 10:38
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益に一致しております。
当中間連結会計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、倉庫事業を含んでおります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1) 売上高の調整額△207,779千円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額8,340,468千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産8,354,941千円及びセグメント間取引消去△14,473千円を含んでおります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金であります。
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益に一致しております。2022/12/26 10:38 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような情勢下にありまして、当社グループは、「安定的に成長する企業体質の再構築」を経営方針とし、目粉しく変化する事業環境の下で、新しい可能性への挑戦やより顧客満足度の高い製品の研究開発を進めるなど、強固な経営基盤を確立するために、企業体質の変革に取り組んでまいりました。2022/12/26 10:38
この結果、当中間連結会計期間の売上高は前年同期に比べ16.3%増の20,846百万円となりました。損益面では、原材料価格や海外輸送コストが高騰し続けた一方、円安の進行による売上高の大幅な増加から営業利益は前年同期に比べ29.1%増の1,629百万円、経常利益は前年同期に比べ25.8%増の1,570百万円及び親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期に比べ35.8%増の1,167百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。