有価証券報告書-第121期(2024/04/01-2025/03/31)
※7 減損損失
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
1.減損損失を認識した資産
2.減損損失の認識に至った経緯
当初想定していた収益が見込めなくなったため、減損損失を認識しております。
3.資産のグルーピング方法
減損会計の適用にあたっては、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によって資産のグルーピングを行っております。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
該当事項はありません。
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
1.減損損失を認識した資産
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失 |
| 長野県駒ケ根市 | マリン事業用資産 | 建設仮勘定 | 9,851千円 |
2.減損損失の認識に至った経緯
当初想定していた収益が見込めなくなったため、減損損失を認識しております。
3.資産のグルーピング方法
減損会計の適用にあたっては、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によって資産のグルーピングを行っております。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
該当事項はありません。